FOOD お食事
Main Dining 白夜
まばゆい床にシャンデリアの光が遊ぶ
「メインダイニング 白夜」で
供されるのは、
‟道南のプルニエ(魚介料理)”など、
ここでしか味わえない
イノベーティブなモダンフレンチ。
フランスで巨匠ベルナール・ロワゾ―、
M.O.F.ジャック・マキシマンに師事した
因藤徳郁エグゼクティブシェフによる、
繊細でダイナミックな美食の世界が
花開きます。
Dinner 18:00–22:00 (最終入店 19:00)
※定休日:火曜日
北海道の自然と向き合いながら豊かな食材を育てるアルチザンの方々に支えられた、‟近海産ガンギエイ キャベツ シェリービネガーソース”や、ひと口大の焼きピロシキ “ピロシキ ミニヨン”、北海道の凍土を思わせる“カブと黒土”、ウニを練り込んだウニバターや、“エゾアワビのリゾット”など四季折々の美食と選りすぐりのワインとのマリアージュをお楽しみいただけます。
Breakfast 8:00–10:00 (LO 9:30)
陽光あふれるメインダイニングでの朝食は、瑞々しい地元の野菜や果物、ハム、ベーコンなどをたっぷりと。一日の活力が漲ります。
また、連泊のお客様には、和朝食のご用意もございます。炊き立ての土鍋ご飯に、函館らしい季節ごとの椀ものや焼き魚などをご堪能ください。
なお、早朝にスタートするエクスカーション「THE HAKODATE」にご参加の皆様には、この他に、小西鮮魚店より仕入れるエゾアワビやウニなどの海産物がお楽しみいただけます。
すし処 船見
美食都市・函館の名にふさわしい
新鮮な魚介を心ゆくまで味わえるのが、
「すし処 船見」です。
つけ場に立つのは、函館の名店
「すし処 木はら」で10年研鑽を積んだ、
気鋭の若大将・川邉純平。
函館近海や道内の海の恵みを享受した
大粒の帆立やつぶ貝、にしん、ほっけ、
活いか、雲丹、まぐろなど
ここでしか味わえない
旬の“EZO前”にぎりが堪能できます。
Bar Hakodadi
高く重厚な格天井の下に広がるのは、
スタイリッシュでありながら
温かな息遣いに満ちた歴史を感じさせる
オーセンティックなバー空間。
カウンター8席、
ゆったりと寛げる2卓のソファ席で、
特製のオリジナルカクテルと
豊富な銘酒とともに
お客様をお迎えします。
Bar 20:00–23:00 (LO22:30)
tel 0138-83-1348